モテる男になる2つの方法とは?モテない男は情報に騙されるな!

女性にモテたい

それはどこの国に生まれようが、いつの時代に生きていようが、生きとし生けるすべての男たちが抱く願望です。

一方でこの世にはモテる男がいればモテない男もいる、この世は弱肉強食の世界である、ということもまた事実であります。

ただ、男という生き物は諦めが悪い動物でありますから、「モテるようになろう」と現実に必死にあらがおうとするものです。

そんなこともあって雑誌やらインターネットやらで「モテる方法」みたいな情報が世の中には腐るほど出回っています。

ところで筆者は、学生時代にホストクラブで働いたり、ストリートナンパをしてみたり、こうやって今恋愛メディアを運営したりして、人生を通して「男と女」というテーマと常に向き合ってきました。

そんな背景もあって、数多くの「モテるためのノウハウ」を雑誌やらインターネットで目にしたことがあるわけですが、正直に言って「的外れだな」と思うような情報が数多く存在し、それらの情報が当たり前のように語り継がれている現状に疑問を抱いております。

「モテ男になった気になれればいい」のであればそれでもいいかもしれませんが、現実的に女性にモテたいのならそんな情報を鵜呑みにしてはいけません。

本記事では、モテるために「効果のある方法」と「効果のない方法」をハッキリ区別して紹介させていただきます。

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効果が低い方法

人生はあまりにも短い。

役立たずな情報に翻弄されている猶予はありません。

情報を取捨選択して、まずは意味のない情報は頭から捨てる作業をしてください。

それが女性にモテるための最短ルートです。

ですからまずは、様々なメディアで当然のごとく「モテる方法」として語られているが、正直そこまで効果が高くない方法を紹介させていただきます。

洋服に気を配る

モテ効果 2
実現性 4

こういう「男のモテる方法論」として真っ先に挙げられがちなのが「オシャレな男」です。

筆者としてはオシャレになればモテるようになるという考え方には非常に懐疑的です。

もちろん女性からマイナス点を食らってしまうようなダサい男性がオシャレに気を配れば「平均点」に近づくことが出来ますが、大幅な加点を狙うことは不可能だと考えています。

そもそもファッションというのは人によって非常に好みが分かれる分野です。

例えば原宿を歩いてそうな奇抜なファッションをしている人が好きな女性もいれば、スポーツブランドで固めていかにもスケボーしてそうなストリート系が好きな女性もいますし、私服よりもカチッとフォーマルなスーツを着こなしている男が好きな女性もいます。

なんならあからさまにオシャレをしようとせずシンプルな服装が良いという女性すらいます。

よく考えてみてください。

モテる」というのは、アナタに好意を寄せてくれる女性の総数を増やそうとする行為なわけです。

つまり、マイナス点がついてしまうくらいダサい人がオシャレに気を配ればダサい男が嫌いな女性の票は獲得できますが、さらに上を目指してオシャレをしようとすると「そのジャンルのファッションが嫌いな女性」は切り捨てることになるわけですから、別にアナタに好意を抱く女性の総数を増やすことには繋がりません。

あと個人的な意見として、ダサかった男性が必要以上にオシャレをしようとすると、大抵変な方向に行くんですよね。

例えばファッションにハマりすぎてハイブランドに手出したりして、もはや女ウケとか無視しだしたりする人がいたりします。

ファッションはやりすぎるとむしろマイナス効果になることの方が多いので、適度なところでストップしてください。

ユニクロとかH&Mで自分の体に合ったサイズの服を買えれば、モテるためのファッションとしては十分です。

ファッションの見直しはあくまでマイナスからゼロに戻すための超絶ダサ男のための手段であり、すでに最低限のファッション感覚を備えた人が高得点を狙う手段ではありません

ここをはき違えないようにしてください。

髪型に気を配る

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実現性 4

髪型もファッション同様、あまり大幅な加点は望めません。

2,000~3,000円くらいの美容室にいって爽やかショートヘアにしてワックスを付ければそれで合格点です。

それ以上やることは何もありません。

ツーブロックとか余計なことして加点を稼ごうとしないてください、票を減らす原因となります。

髪型もファッション同様に好みが分かれてくるので、一番票が獲得できる「爽やかショートヘア」にしておけばそれで十分です。

ベリーショートヘアが好きな女性もいれば無造作パーマヘアが好きな女性もいますが、爽やかショートヘアよりは女子ウケの票数を減らすことになるので、モテることを最優先に考えるならやめておきましょう。

清潔感に気を配る

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実現性 5

清潔感も女性から好かれる上では大切な要素です。

しかし、清潔感もファッション同様、マイナス点を平均値に戻すための要素に過ぎません。

なぜか「マイナスをゼロに戻す」行為を「モテる方法」として語る人が多いんですよね。

他の人よりモテるということは平均(ゼロ)ではダメなんですよ。

平均よりも高い数値でなければモテていることにはなりません。

「あの男の人、すごい清潔・・・カッコイイ!」

ってなるでしょうか?ならないですよね?

フケがついているならキチンと風呂に入る。

体臭がにおうならデオドラント商品を使用する。

そんなものはモテる、モテない以前の、人として当たり前の話です。

人として当たり前の状態になることをモテるとは言いません。

それから清潔感の延長で「香り」も一緒にモテ要素として語られることが多いです。

匂いなんてのは人の好みが分かれる最たるものです。

どれだけ人気の高い香水だろうが、嫌いな人だって少なからずいるんです。

香水なんかは、男が女にモテようとして使ってるのに逆にマイナス印象になってしまう可能性のある超代表的アイテムです。

香水よりかは柔軟剤で香りをつける方がはるかにマシですが、女子ウケの筆頭であるダウニーですら嫌いな人は嫌いです。

少なくとも「無臭」であることはマイナス点にはならないわけですから、危ない橋は渡らないようにしましょう。

効果は高いが実現性が低い方法

今度は、確かに女性にモテる方法として効果はあるが、実現できる人とそうでない人が分かれてしまう実現性の低い方法をお伝えします。

内面を磨く

モテ効果 4
実現性 1

一般的に女子からモテる要素として

  • 包容力がある
  • ユーモアがある
  • 気配り上手
  • 落ち着きがある
  • 聞き上手

といった内面的な要素が挙げられることが多いです。

確かにすべてごもっともです。

上記を備えていればモテること間違いなしです。

ですが「だから上記の性格を身につけよう」という意見には全面的に反対です。

性格というものはすべて本人の成長過程で身につくモノであり、学齢期を過ぎた男が簡単に変えられる要素ではありません。

自分語りが好きな男が

「これから聞き上手になるぞー」

といって気合を入れていても、酒でも入ればすぐに自分語りを始めるでしょう。

その場ではとりつくろえたとしても、遅かれ早かれ化けの皮は剥がれます

そして、内面を取り繕うことは、お互いにデメリットしかありません。

普段の自分とは違う自分を演じるを演じるわけですから、恐らく思った以上にストレスになるでしょう。

また、どこかのタイミングでアナタの化けの皮がはがれてしまったら、演じていたアナタの性格を好きになった女性にとっては負のギャップとなり、興ざめしてしまうでしょう。

あとユーモアセンスとかはほぼ「才能」に近い要素なので、努力で身につくものではありません。

内面もモテる要素の一つなのは間違いありませんが、1年や2年そこらで変えられるようなモノではないということは理解しておいてください。

経済力を高める

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実現性 1

ライオンの世界では狩りが出来る強いオスライオンがモテます。

動物の世界は食うか食われるかの世界でありますから、メスライオンは子供を生かすためにも生存能力の高いオスライオンを求めます。

資本主義の世界で生きる人間たちにとっては、お金こそが力であります。

お金を持つ生存能力の高い男性を女性が求めるのはある意味で自然なことなのかもしれません。

特に20代半ばを過ぎた女性は多くの社会経験を積んでおりますから、子供に良い教育をさせてあげられるか、家を購入することは出来るかなどなど、将来を考えられる男性を求め始めるため、経済力はより一層「モテるかどうか」の指標として大きくなっていきます。

とは言っても、「モテたいなら年収を上げろ」と言われたところで簡単にあげられるものではありません。

年収が上がるかどうかは皆さんが勤めている組織に大きく依存するからです。

皆さんご存知の通り景気の良い時代でもありませんから、年収がゴリゴリ上がっている人なんてごく一部であり、大抵の人はそこまで上がらないのが現実です。

もちろん副業などして自分が所属する組織以外から収入を得るという方法もありますが、副業が出来ない会社もあったりしますから、やはり誰でも出来るわけではありません。

モテる要素として「経済力」は確かに高い効果がありますが、やはり実現性は低いと言わざるを得ません。

「モテる方法」は誰もが実践できて誰もが効果が見込めるノウハウでなければなりません。

効果が高く実現性がある2つの方法

ここまで散々、従来の「モテる方法」について否定的な意見を述べてきました。

ここからは実際に女性にモテるために有効な手段をお伝えさせていただきます。

筋肉をつける

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実現性 4

誰でも実践することができ、なおかつ高い効果を発揮するのが「筋肉をつける」ことです。

いやほんとに筋肉つけるとシャレにならんくらい効果を実感できますよ。

女性の中には「顔はそこそこでもいいけど筋肉のある男が好き」という女性が結構な割合で存在するからです。

男性の中にも「顔はちょいスブでもいいから巨乳が良い」みたいな人いるじゃないですか。

まさにアレと同じように「肉体>顔」という思考の女性が一定数いるんです。

豊満な胸というのは男性にはない女性らしさの象徴であり、一方で隆々とした筋肉は女性にはない男性らしさの象徴の一つでありますから、筋肉好きな女性が多いのはとても自然なことです。

ただし!何事もやり過ぎはダメです。

女性から人気のある体型は「細マッチョ>普通>細身>ゴリマッチョ>ぽっちゃり」おおよそこの順番です。

繰り返しになりますが、モテるということは、出来る限りアナタを支持する女性の数の最大化を図ることであります。

細マッチョが支持率のピークを迎え、それ以上筋肉を増やすと徐々に支持率は低下していくことになります。

適度に引き締まった身体が出来上がったらそれをキープするように努めましょう。

女性とコミュニケーションスキルを磨く

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実現性 5

沢山の女性と出会い、そして女性とのコミュニケーションスキルを高めること。

これが女性にモテるためには最も効果的であり、誰でも実現できるのに大抵の男が実践していないことです。

多くのモテない男性は、そもそも女性とのコミュニケーションの絶対数が少ないのに「自分はモテない」と勘違いしてしまっています。

大して顔は良くないのにモテまくっている男性というのが世の中にはいるじゃないですか。

そういう男性は圧倒的に女性とのコミュニケーションの回数が多いんです。

そして悔しいくらいに女性の扱い方を心得ています。

女性が喜ぶ言葉、適度なイジり方、嫌みのないボディータッチなどなど・・・。

そして、こういう女性に対するコミュニケーションスキルは間違っても小手先のテクニックやノウハウではないということは覚えておいてください。

「女性は頭を撫でられると喜ぶ」と聞いて頭を撫でてみようとする男はバカ野郎です。

本質をはき違えています。

というわけで、ここでは「こういう言葉を言おう!」なんて情報をお伝えするつもりはありません。

女性だって人間なんです。

恋愛ゲームで女性キャラクターを口説くのとはワケが違います。

1人1人何に喜び、何に怒りを覚えるのかは異なります。

「この時にこうする」「この時にはこういう言葉を言う」

なんてノウハウを頭で覚えていたって意味がないんです。

コミュニケーションスキルは勉強ではありません、なんでもかんでも頭で覚えればいいというものではないんです。

女性に対するコミュニケーションスキルは、実際に沢山の女性とコミュニケーションをとって自分の身体に覚えさせていくしかないんです。

というわけで、そもそも女性と出会っていないのに、女性と会話をしていないのに、洋服買ったり髪型整えたりして身なりだけ整えたってモテるわけがないんです。

自分磨きをして街を歩いていれば勝手に女性が言い寄って来てくれると思っている男性があまりにも多すぎます。

モテる=女性が言い寄ってくる確率が上がる

ではありません。

モテる=会話をしたら好意を抱いてくれる確率が上がる

です。

ここを履き違えてはいけません。

確かに身体を鍛えて筋肉をつければ確かに女性が好意を抱いてくれる確率は高くなります。

しかし街を歩いていていきなり「身体触らせてください!」なんて話しかけてくる女性はほぼいません。

女性と飲みに行ってお喋りして初めて「ところで筋肉スゴイですよね!」と自分磨きの成果が日の目を浴びるのです。

自分磨きの効果は女性とコミュニケーションをしたときに初めて発揮される、ということは念頭に置いておいてください。

というわけで、女性からモテたいと思うならとにかく沢山の女性と出会いまくってください。

そして女性とのコミュニケーションスキルを磨いていってください。

そもそもモテる必要あるかを考える

ここまで散々「モテる方法」について論じてきました。

しかし皆さん、本当にモテる必要があるのかどうか、ということを考えたことがあるでしょうか?

勝手に自分がモテないと思い込んでしまっていませんか?

というのも、本当は女性と出会ってしまえば、本当は女性と会話さえしてしまえばモノに出来る可能性があるのに、その機会が少ないがゆえに「モテない」と思い込んでしまっている人があまりにも多いんです。

筆者の私は中学・高校と男子校だったんですが、男子校というのは周りに女性がいないので、大抵の人間が「自分はモテない」と思い込んでいる節がありました。

しかし中学3年のとき、友人たち5人で女子校の文化祭にいって、緊張しながらも声をかけていくとあら不思議、5人全員がメールアドレスを持ち帰ることに成功をしていました。

その成功体験から、友人たちと毎月のように文化祭が開かれている女子校をチェックして、乗り込んでいき、声をかけ、いくつものメールアドレスをゲットできるようになりました。

ちなみにこの5人全員が特段容姿が良いわけではありませんでしたし、むしろ一番ブサイクと思われた友達が一番多く「あの子とヤッた」みたいな話題を持っていました。

この中学時代の体験から言えることは、みんな「出会いがない環境」に長い間身を置いていると、本当は「出会いがないだけ」のはずなのに脳内で「モテない」に変換されていってしまうんだということです。

「モテたい」と考えて行動するのもいいですが、本当は出会いの機会がないだけの可能性もあるんです。

つまり、別に自分磨きなんかしなくても、出会いの数さえ増やせば、今のままのアナタで十分に目的はかなえられる可能性があるということですね。

アナタがどんな外見をしていようが、アナタに好意を寄せてくれる女性はすでに世の中に沢山います。

これは断言できます。

だって人間の好みというものは皆さんが思っている以上に十人十色なんです。

世界には70億人もの人間がいるんですよ?どれだけブサメンだろうが、そのままのアナタを受け入れてくれる女性はめちゃくちゃ沢山いるんです。

わざわざ背伸びしてアナタに好意を寄せてくれる女性の数を増やそうと頑張らなくとも、潜在的にアナタに好意を寄せてくれる女性というのは既に世界に多く存在しているわけですから、それらの女性を発掘する作業をすればいいだけなんです。

考えてみてください、明らかにブサイクだと思われるようなお笑い芸人が、美女と結婚したりするってよくある話じゃないですか。

あれはブサイクだけど「沢山の女性がテレビを通してその芸能人を知っている」から為せる技なんです。

恐らく皆さんも知名度を上げてテレビに出られたら、たやすく美女と付き合えると思います。

テレビに出ていて、みんなが知っているから、とんでもない量の「自分に好意を寄せてくれる女性の発掘作業」が自然と出来ているんです。

ですから、知名度のない一般人は地道の多くの女性と会っていくしかないんです。

そりゃー同じ職場とか同じ学校のクラスの中だけで生活していて彼女が出来ないなんて当たり前じゃないですか。

母数が少なすぎるんですよ母数が。

そんな狭いコミュニティ内だけで彼女が出来ないからってモテないなんて思わないでくださいよ。

さぁ、今日から「アナタに好意を寄せてくれる女性」の発掘作業をしていこうじゃありませんか。

多くの女性と出会うには

それでは女性と数多く出会えばいいのでしょう?

簡単です。

マッチングアプリを使いましょう。

今や20代~30代の男女の5人に1人がマッチングアプリを使っている時代です。

みんなが使っているツールを使わないのはただ不利になるだけです。

マッチングアプリを駆使すれば月20人以上の女性と出会うことが可能です。

そこで女性からモテている実感が持てたなら自分に確かな自信が芽生えますし、女性に対するコミュニケーションスキルも向上しているでしょうから、クラブだろうがバーだろうがどこでも女性を射止めることが出来るようになるでしょう。

ただ、マッチングアプリと言っても最近じゃ色々なアプリが登場してますから、どれを選べばいいか分からない人もいるかと思います。

というわけでマッチングアプリで100人以上の女性と出会った筆者がオススメのアプリを2つほど紹介したいと思います。

すぐに女性と出会いたいならタップル

タップルは出会うまでのスピードがピカイチです。

一般的なマッチングアプリですと「いいねを送る→マッチングする→メッセージ交換→デートの約束→デート」という流れになり、どれだけ早くても女性とデートするのに1週間以上はかかります。

ですがタップルには「おでかけ機能」という便利な機能があり、例えば女性の「〇月△日に□駅で飲める人」という募集に応募して成立すればマッチングをしていなくてもデートが可能です。

それこそ日程調整がうまくいけば最短24時間で出会うことも可能です。

女性からモテるためには数多く女性とコミュニケーションをして経験を積み重ねることが大事ですから、効率良く出会えるタップルは皆さんに最適です。

タップルをインストール!

質の高い女性と出会いたいならペアーズ

マッチングアプリで効率良く出会うには複数のアプリを同時並行で利用するのが最もオススメです。

そして、筆者としてはタップルと並行してペアーズを使うのが最もオススメです。

ペアーズはマッチングアプリの中で最も会員数が多く、なんとその数1000万人です。

当然のことながら会員数が多い方がアナタの好みの女性に巡り合う可能性も高いわけです。

タップルでは出会いのスピードを、ペアーズでは出会いの質を、といったように必要に応じてアプリを使い分けましょう。

最後に

人生たったの80年、与えられた時間はあまりにも短いのです。

無駄なことに時間を費やしているうちに、あっという間に人生は終わってしまいます。

配られたカードの枚数をどうやって増やすか考えるのではなく、配られたカードで何度も勝負をしましょう。

自分磨きをするのではなく、沢山の女性と出会いましょう。

それでは皆さんの検討を祈ります。