婚活レッツを取材!ストイック過ぎる婚活サポートが魅力です

本当に結婚をしたいなら、ダラダラと長く続けるよりも、短期集中でやるのが最も効果的です。

そして短期でゴールインをしたいなら、婚活アプリも街コンもオススメしません。

千葉県の船橋にある婚活レッツという結婚相談所で活動することをオススメします。

婚活レッツの代表である堀部さんは、とにかくストイックな方で、会員様を結婚させることへの情熱は人一倍です。

一体何がストイックなのか、他の結婚相談所と比べてどこが優れているのか・・・。

今回はそんな婚活レッツの堀部さんに根掘り葉掘りお話を聞いてきました!

入会のきっかけ

——御社にはどのようなきっかけや方法で入会される方が多いですか?

堀部さん:アメブロや日本結婚相談所連盟のブログで毎日1本以上の記事を書いているので、ブログを見て入会される方が多いです。

それから私は独立開業をしてから1日も欠かさずYouTubeで動画の配信をしており、ご来店いただく方のほとんどが動画を見て頂いています。

YouTubeを見て、ブログを見て、ホームページから問い合わせをしていただく、という流れが多いです。

——動画で集客されている結婚相談所は今はまだ少ないですよね

堀部さん:私の場合、集客目的というよりは、トークの練習として動画を撮り始めました。

私は元々経理などをやってきたので、営業マンみたいにトークが上手ではありません。

ただ、結婚相談所でカウンセリングをする以上はお話が出来なければいけないので、動画でトークの練習をしようということでスタートしました。

ただ、どうせ動画を撮るなら配信をしよう、配信をするなら婚活をしている人のためになる内容を配信しよう、ということで動画を撮っています。

3年間一日も欠かさず配信していて、1,100本以上はアップロードしています。

ただ、動画を見てもスグに問い合わせに繋がるわけではありません。

以前ご入会されていた会員様は、2年間毎日動画を見て、2年後に無料カウンセリングに来られたという方もいらっしゃいました。

自分のトークの練習のために撮ってはいますが、直接的ではないにせよ、入会につながるきっかけにはなっているのかなと思います。

——御社の会員様の男女比率はどれくらいですか?

堀部さん:7~8割が男性です。

動画とかで発信している内容が根性論とか体育会系なので男性ウケが良いんだと思います。

女性ウケするような恋愛テクニックとかを教えるような動画ではないので。

逆に当社に入ってくる女性は、気合の入った、男らしさを備えた女性が多いです。

結婚相談所の選び方

——結婚相談所の選び方を教えてください

堀部さん:担当してくれるアドバイザーがどういう人なのか、結婚をするために何をしてくれるのか、この2点に尽きると思います。

それによって成婚の可否は大きく変わってきますから、お金よりも自分が結婚できるかどうか、その可能性が高いところを選んだ方がいいです。

結婚相談所の立場に立ってみたら、極端に料金が安いとサポートするモチベーションがどうしても上がらないはずです。

結婚相談所が動くためのコストとしてある程度の料金はいただかないと成り立たないのかなと思います。

ある程度自力で活動できて成婚まで持っていける人、例えば街でナンパしたりアプリを使ったりして自分でゲットしてこれるくらいの人なら、料金が安いところでもいいかもしれません。

そうではないなら、お金に見合うサポートをしてくれるところをしっかり見極めて、選んだ方がいいでしょう。

婚活でコストを抑えたいなら、「初期費用を抑える」のではなく「時間を短縮する」という考え方を持った方がいいと思います。

あと大手の結婚相談所とかは、社内教育が徹底されているので誰にあたってもそれなりに質の差異はないと思いますが、入会の担当者とサポートの担当者が違うことがあるので注意が必要です。

婚活が上手くいく人の特徴

——婚活が上手くいく人の特徴を教えてください

堀部さん:「よく喋る人」が上手くいく傾向にあります。

特に男性の場合は喋る人から順に成婚していきます。

見た目とかは関係ありません。

例えばメタボ体型の方とか、身長があまり高くない方、頭髪が薄くなっている方とかでも、よく喋れて女性を楽しませることが出来る人はスグに結婚します。

特に女性の場合、お見合いとかデートで「この人とだったら夫婦生活が送れそうだな」とか「いい家庭が築けそうだな」とか、そういうイメージを持つために会う人が多いので、喋れる男性は強いです。

過去に皮膚炎をお持ちの会員様がいたんですが、その方はよく喋れる方だったのでお見合いの突破率は9割以上でした。

その会員様は医療関係で通訳のお仕事をしており、聞く力と、聞いた話を頭で変換して話す力の両方が備わっていたので、とっさに言葉が出てくるんです。

それが婚活の場ではコミュニケーション力として発揮されたようです。

その方を見て、喋れることの重要性を痛感しました。

あと、たまに過去の武勇伝や仕事の自慢話ばかりをする男性は女性から嫌われる傾向にあると世間では言われていますが、それでも全く喋らない男性よりは評価が高いです。

ですから、コミュニケーションが苦手な方には、喋れるようになるトレーニングをしたりしています。

——逆に婚活が上手くいかない人の特徴を教えてください

堀部さん:上手くいかない人は素直じゃない人、頑固な人です。

理由としては、私達のアドバイスを受け入れず、自分のやり方で活動をしてしまうからです。

自分のやり方でやって上手くいかないから独身のまま年を重ね、結果として結婚相談所に入会をしたのに、今まで通り自力でやっても上手く行かないんです。

私が10個言って、2~3個くらいやっても上手くいきません。

7~8個やる人は大体成婚していますし、実行していただければ私も成婚させられる自信があります。

価値観の変化

——結婚に対する価値観はどのように変化してきたと思いますか?

堀部さん:昔に比べて女性の社会進出がすすみ、賃金格差がなくなってきました。

それと同時に男性の所得が上がらなくなり、終身雇用もなくなり、将来に不安を感じる人が増えました。

今結婚をしない人たちの1番の理由が「良い人に出会えない」、2番目くらいに「結婚するお金がない」という理由が挙げられています。

結婚に対するイメージは自分の両親や育った環境がベースにあるので、仮に自分たちが裕福な家庭で育っていたとしたら、同じくらいの収入を目指すわけですが、そうは言ってもそれくらい収入が得られる人というのは限られています。

それこそお相手の女性に専業主婦を希望する男性はだいぶ減ってきている印象です。

奥さんが専業主婦になるとお小遣いを渡さないといけません。

金額は人にもよりますが、給与の中から5万円とか10万円という金額のお小遣いを渡した上で家計を回せる男性というのはかなり少ないです。

都内だと年収700~800万円でも難しいと思います。

年収1000万円を超えていても、住む場所が山手線の内側だったら厳しいです。

ですから、皆さん共働きを前提に結婚を考えている、というのは昔とは異なる価値観だと思います。

——最近は女性の職業や年収を見る男性が多いと聞きますが

堀部さん:世の中的にはその通りです。

ただ、結婚相談所に入会されている男性会員は相変わらず「容姿」と「年齢」を気にされる方が大半です。

結婚相談所に入会されている男性はそれなりに収入が安定している男性も多いですから、そこまで女性の収入とかは気にしないのかもしれません。

婚活エピソード

——今までで最も印象的だった会員様の婚活エピソードを教えてください

2週間で成婚をした40代女性会員様のエピソード

堀部さん:お見合いから成婚までの期間が2週間だった人が印象的でした。

当社では恐らく後にも先にもこの方が最短だと思います。

40代の女性会員様だったんですが、男性に求める譲れない条件として「会社の経営者」または「個人で事業をやっている人」を挙げられていました。

そして、それ以外の「見た目」「年齢」「婚歴」といった条件は一切こだわりませんという方でした。

そうは言っても後から条件を出す人って結構いらっしゃいますが、その方は実際に活動を始めるとその通りだったんです。

20歳以上年上の60代の男性とかともお見合いをしていました。

なので、こちらとしても紹介をしやすかったです。

最終的には、3代続く工務店の社長さんと成婚をされました。

女性会員様はとても美人な方だったので、お相手の男性の男性はプロフィールを見た段階から心に決めていたようです。

成婚に至るまでの2週間の間は毎日のように女性の勤務先まで車で迎えにいって、そこから一緒に食事をして、女性の家の近くまで送るということを続けていたそうです。

お会いして4日後には男性の方はご自身の親御さんに「結婚するかもしれない」ということを伝えていたそうで、それを聞いた女性会員様もまんざらでもない感じでした。

お相手の男性にはお子さんが2人いて、上は大学生、下は小学校5~6年生だったんですが、お見合いから1週間くらいたったとき女性会員様は「今度の週末にしたの子供の授業参観にお母さんとして1人で行ってきます」とおっしゃられました。

それって大丈夫なのかなと心配はしたんですが、2週間くらいたって成婚の報告がきました。

その会員様からはいまだに毎年1回東京ドームのチケットを送って頂き「仲良くやっています」というご報告を受けています。

その女性会員様はとにかく経営者を求められていたんですが、会社の経営者とか個人事業主の方って会社員に比べて自由度が高いから、というのが理由としてあったんです。

女性の親御さんが具合が悪く、いつでも帰れる状態にしておきたい、ということでした。

あとは女性会員様の家柄も良かったので、男性側も合わせるという意味でもちょうどよかったのかなと思います。

30代後半の喋りが苦手な女性会員様のエピソード

堀部さん:あと今年成婚した、人と喋るのがとても苦手な女性会員様も印象的でした。

恐らくその方は今までの交際経験も少ないんじゃないかなと思います。

千葉県が主催していた婚活パーティーがあり、その中でセミナーの時間が1時間ほど設けられていたので、私はそこで講師として参加させていただいたのですが、もし興味があれば無料相談会に参加しませんかというチラシを配ったらその女性の方がいらっしゃいました。

そして無料相談会でその女性に質問をしても何も喋ってくれなかったので、色々な話題で切り込んでいたところ、お仕事の話題を振ったら喋っていただけたんです。

その方は野菜をビニールハウスで栽培しているところに勤めていて、作物を収穫する仕事をしていたんですが、その話を3~4時間ほどしたところ気にいっていただけたのか、入会をしていただけました。

活動をする前に3回ほど面談をしたんですが、その方は異性の方と2時間とか3時間会話をしたことがないんです。

婚活パーティーとかでカップリングしても1時間持たずに帰っていたとおっしゃっていました。

でも私と複数の面談を重ねたことで、男性とどのように会話をしたらいいのかコツがつかめたようなんです。

そこから12件ほどのお見合いを組んで結果として1人目の人と成婚されたんですが、12人のうち11人の方から交際希望が頂けたんです。

それには私も驚きました。

その女性は誠実な方だったので、1人目の方と交際すると決めたあとは、残りの交際希望はすべてお断りしていました。

セミナーが3月、入会したのが4月、成婚されたのが5月、両家の顔合わせが8月、入籍が10月と非常に順調でした。

その女性の方はゲームとアニメが好きだったんですが、申し込みをするときに共通の話題がある人を選んでいたんですが、コアな趣味がある人同士は順調にいきやすいです。

婚活レッツの強み

——他の結婚相談所と比較した場合の御社の強みを教えてください

堀部さん:面談を重視したサポートを行っている点です。

大手の結婚相談所とかだと一人あたりの面談時間とかって限られていると思うんですが、当社の場合は3時間とか4時間かけることもあります。

ちょっとだけ話して分からなくても、話を聞いていると段々ミスしていることや、お断りされている理由とかが分かってくるんです。

20年以上婚活をしていて上手くいかずに当社にきたという人が3人くらいいるんですが、一人は3カ月、一人は半年、一人は1年くらいで成婚されました。

1年くらいで成婚された方は50代の男性だったんですが、見た目は良くて身長も高くてスリムな感じで身だしなみも悪くなかったので、最初は何がダメなのかが分からなかったんです。

面談を何度も重ねたんですが、会話に関してもそこまで悪いという印象は受けませんでした。

ただ、実際のお見合いのときにどういう会話をしているのかは分からなかったので、あるとき会話を録音してくるようお願いをしました。

そうしてその録音データを聞いたら改善点が一発で分かったんです。

その改善点を指摘したら、本人も全く気付かなかったようで、それを改善したら劇的に良くなり、良くなったタイミングでお会いした相手と成婚されました。

その人の何がダメなのかというのは、ちょっと話したくらいでは分かりません。

カウンセリングのときは少し格好をつけている方とかが多いので、それを炙り出していく作業はコミュニケーションを取らないと出来ません。

これを重点的にやっている点は他社とは異なる点です。

ですから、私の場合労働時間は非常に長いです。

動画の撮影とかもするので、深夜の1時に退社をして終電で帰り、家に帰って編集とかをするので寝るのは深夜の3時とか4時です。

サラリーマンの方とかは夜に婚活をされる方が多いんですが、その時間には営業時間が終わっているという相談所も多いので、だから私は時間をズラしているんです。

夜23時とか24時に電話がかかってきても対応しますし、夜22時に面談に来られても終電までなら対応しています。

開業のきっかけ

——結婚相談所を立ち上げようと思ったきっかけを教えてください

堀部さん:自分自身が30代後半で婚活をして結婚をしたからです。

当時私は100人くらいの方とお見合いをしたのですが、そういう活動をする中で「結婚に困っている人って沢山いるんだな」「困っている親御さんも多いんだな」ということが分かり、そのころから将来はサポートをする仕事がしたいなと思いながら活動をしていました。

でもまずは自分が実績を作らなければ、プライベートでの出会いではなく、結婚相談所で出会いを見つけて結婚をしました。

そして以前勤めていた会社の社内ベンチャーで結婚相談所を立ち上げて、そののちに独立をしたという経緯です。

気をつけていること

——カウンセラーとして気をつけていることやポリシーなどはありますか?

堀部さん:変えられない部分は絶対に指摘しない、ということは気をつけています。

例えば身長に関しては変えられないので指摘はしませんが、逆に体型はダイエットをすれば変えられるので指摘します。

あとは親になったつもりで厳しく言うことは意識しています。

人によって「ここまでは言っていい」「これ以上は言ってはダメ」というラインが異なります。

そのギリギリのラインを突いていくようにしています。

ですから、私との面談は皆さん楽しくないと思います。

趣味の話とかで30分とか1時間盛り上がっても、その人にとっては全く意味のない時間になってしまうので、その人のネックになっている部分を見つけ出してキチンと指摘してあげます。

もちろんその人の人間性とかは否定しません。

婚活が上手くいきづらくなっている意識を持っていたら、そういう意識を変えさせるようにしています。

業界の改善点

——結婚相談所という業界の改善点があれば教えてください

堀部さん:結婚相談所の都合で成婚をさせようとしているところがあります。

例えば担当者を多く抱える結婚相談所とかで、1人3件の成婚を出すという毎月の目標・ノルマを掲げていたとすると、「今月もう1件成婚出したい」みたいになって会員様にプレッシャーをかけたりすることがあるんです。

以前当社の会員様とお見合いをしたお相手の結婚相談所にそのような方がいらっしゃったので。

プレッシャーをかけているのではなく背中を押しているだけですよ、と言ってしまえばそれまでなのかもしれませんが。

こちらの都合だけで婚活をしている人の人生を動かしてしまうのは違うかなと思います。

当社が加盟しているIBJという連盟は上場していてクリーンでルールもしっかりあるので、そこに加盟している結婚相談所は問題ないんです。

ただ、そういう連盟に加入していない結婚相談所の中には、例えば全然会員数がいないのに非常に高い料金を取ったり、年間〇人紹介するといっているのに全く紹介がないとか、そういうケースがあります。

以前当社に相談にきた方の中には、お金がないのでローンを組まされたことがある、という方がいらっしゃって、いまだにそういう相談所があるのは非常に残念だなと思います。

もちろんその人はキャッシュがなくてローンを組んでいるので、当社に入ったらさらにお金がかかってしまいますし、結婚後にもお金って沢山かかるので、やんわりとお断りをしましたが・・・。

私たちのようにクリーンにしっかりやっている結婚相談所が啓蒙活動をして、キチンと活動の場を提供してあげるようにしたいです。

他の婚活サービスについて

——マッチングアプリや街コンなどの婚活サービスについてどう思われますか?

堀部さん:マッチングアプリや街コンも良いサービスだと思います。

ただ、利用者の年齢によって使い分ける必要があると感じます。

アプリとか街コンは、どちらかと言えば若い人向けのサービスです。

これらのサービスは結婚には直結せず、まずは出会いの機会を提供するというサービスなので、どちらかと言えば恋活に近いです。

我々の結婚相談所は結婚に直結する婚活サービスです。

マッチングアプリとかは結婚という観点から言うと、異なる目的で活動している人が多い印象です。

飲み友達とか遊び友達とかを探している人が多いです。

スグには結婚を考えていない人とか、場合によっては既婚者もいたりするので、そういう人と出会って好きになってしまったら結婚からは遠のいてしまいます。

あとこういうサービスは虚偽の申告が出来てしまうので、医者とか弁護士を名乗っているのにニートだったり、実は年収100万の人が1000万を名乗ったり・・・とかも可能です。

結婚をしたい人、特に一定年齢を過ぎた人は手を出してはいけないサービスだと思います。

ただ、こういうサービスがあることによって、次のステップとして結婚相談所、という風に足を運んでくださる方が多いので、前段階の婚活のステップとしてはいいのかなと思います。

最後に一言

——結婚を考えている人に一言お願いします

堀部さん:その人の人生は、何があってもその人の人生なので、結婚をしたからといってその人の人生に変わりありません。

その人が幸せになるために結婚を利用して幸せになっていただきたいです。

結婚をすると見えてくるものや環境も変わるし、家族も出来るし、色々と状況が変化して、人生の深みが出てきます。

結婚をしたいと考えるならまずは結婚をしてみて、人生を前に進めて頂きたいです。

結婚をしたくなくて独身でいるならそれでいいと思うんですが、結婚をしたいのに結婚ができない、ということが不幸だと思っています。

結婚相談所ではないにしても、色々と動いてみて、まずは結婚してみる。

皆さんもっと早く活動を始めればよかったのに、という人がとても多いです。

お医者さんとかでも、もっと早く来ればすぐに治せたのに、少し悪化した状態で来る人が多いですよね。

結婚も同じで、結婚をしたいと思ったときに動き出すことが大切です。

結婚をした人生を送って見て欲しいです。

まとめ

以上が婚活レッツの代表である堀部さんのインタビューでした。

1,000本以上動画をアップしているとか、毎日終電まで働いているとか、成婚に向けたサポートに熱心なカウンセラーさんでした。

結婚をしたいなら婚活に対してストイックになるべきだ、ということをまさに堀部さん自身で体現されているようでした。

それほどまで、会員様を結婚させることへの情熱をお持ちなのでしょう。

スグにでも結婚をしたいという方は、ぜひ堀部さんの体育会系な婚活カウンセリングを受けてみてください!

婚活レッツ公式サイトはコチラ